| 2005.06.15 |
| レシートを入力している途中に強制終了することがあるがどうしたらいいですか? |
| 金額欄が入力状態になっている時に、ほかの帳票に移るアイコンをクリックしないようにしてください。 |
| 2005.01.07 |
| 今年も使っていきたいのですが、MAC DE 家計簿 2005はどうやったら手に入りますか? |
MAC DE 家計簿 2005という製品は現在のところありません。
今年も使い続けるには繰越をしていただければ。今年のレシートデータを入力していくことができます。 |
| 2003.11.15 |
| MacOS 10.3には対応していますか? |
| グラフ表示のときに表示する費目を設定するチェックボックスの左端が若干欠けて表示されるという問題以外は特に問題ありません。

|
| 2003.06.07 |
しばしば強制終了してしまいます。 2003.05.12より |
v1.0.8を登録いたしました。ダウンロードしてお確かめください。
|
| 2003.05.12 |
しばしば強制終了してしまいます。 |
| 大変申し訳ありませんが、現在調査中です。弊社での検証では未だ現象の確認ができておりませんので、恐れ入りますが、この問題に直面されている方は、お客さまのシステムプロフィールを保存してメールに添付して送ってください。また、必ずこの手順で操作すると強制終了になるといった再現性のある手順がある場合、それも併せてご連絡いただけると、早期解決に大いに役立ちます。なお、システムプロフィールファイルの保存名はお客さまのお名前でお願いいたします。
システムプロフィールファイルの作成方法
- アップルメニューから「このMacについて」を選びます。
- 表示されたダイアログから「詳しい情報」をクリックします。
- 情報が表示されたらファイルメニューから「保存」を選びます。この時、ファイル名をお客さまの名前にしてください。
|
| 2003.03.18 |
| 最初のクマの家族の絵が出たあとエラーで終了してしまいます。 |
| MAC DE 家計簿 2003は、あらかじめ最初に適正なプリンタードライバーが選ばれていることが必要です。このエラーが起きる人は、まず、Appleメニューからセレクタを開いて、使っているプリンターのドライバソフトのアイコン、もしプリンターを使っていなければ、アップル社のプリンタードライバーのアイコンを選択してセレクタの画面を閉じます。これで再度お試しください。 |
| 2003.03.04 |
メモについて詳しく説明してください。 |
MAC DE 家計簿 2003でのメモは、個々のレシートに登録する仕様になっています。1日に何枚かのレシートを入力する場合、それぞれのレシートにそれぞれメモを登録できるということです。
メモの登録方法は、こちらをご覧ください。
良くいただく質問にメモ入力ダイアログを表示して登録しても、実際に登録されていないというのがありますが、それぞれのレシートに登録するため、レシート自身が登録されないと、そのメモの登録が有効になりません。従って、メモを書いたら、必ずレシートの登録ボタンをクリックしてください。
また、メモリストにカーソルが表示されず入力できないというご質問もいただきます。メモは、個々のレシートに登録されるため、それだけを入力することができません。まずレシートを表示してから行ってください。
なお、メモに関してご意見ご要望がございましたら、お気軽にメールをお寄せください。
メールのタイトルを「家計簿:メモ」としていただけると助かります。
|
| 2003.02.01 |
| 「予算設定」画面の進捗では予算内に収まっている費目が、チェック時には「予算オーバー」となってしまうものが多々あります。これはどうしてなのでしょうか?「予算設定」以外のところで何かを設定しなければ正しくチェックされないのでしょうか? |
MAC DE 家計簿 2003 は2種類のチェックを行うようになっています。
1.月の予算に比べてオーバーしているか
2.日々の進捗状況に応じて消費が予算と比べてオーバーしているか
です。
さて、お姑チェックですが、予算設定のお姑チェック欄にチェックを入れておくと、日々の進捗状況に応じて計算するようになっています。(2番目のもの)
例えば、食費や接待費等のようにある程度毎日利用するものがある場合、ここをチェックしておけば、日々の消費が1か月の予算と照らして大丈夫かを判断しています。実際の計算は予算額を30で割って、開始日から何日経っているかによって、その金額よりオーバーしているかどうかで判断しています。
したがって、保険料と電気代のように月に1度まとまって振替られるようなものにはチェックをしない方がいいかもしれません。
月の予算に対してチェックをするかどうかは、設定画面の右下にある「お姑チェックをする」というチェックボックスのオン・オフによって設定します。 |
| 2003.01.26 |
| MacOS 9で起動すると保存ができません。アイコンもクマのアイコンになりません。どうしたらいいでしょうか? |
| デスクトップの再構築をしていただくか、こちらから v1.0.6のインストーラーをダウンロードしてもう一度インストールしてご利用ください。
・デスクトップ再構築の方法:マックを再起動します。起動画面の下に機能拡張ファイルのアイコンが次々と表示されますが、最後位になったところで Option + Command キーを押しっぱなしにします。デスクトップの再構築をするかどうかを確認するダイアログが表示されるので、OKボタンをクリックします。
|
| 2003.01.06 |
| 昨年の12月の間はデータ入力できましたが、年が明けた途端、登録できなくなってしまいました。 |
この家計簿ソフトは1年分のデータを1ファイルに管理しています。従って、計算期間の設定で○○年用と設定してある年1年分だけを扱います。
例えば、2002年用と設定してあって締め日が月末だと、このデータは2002年1月1日から12月31日までを取り扱い、締め日が24日だと、2001年12月25日から2002年12月24日まで取り扱います。
もし、2002年用としてではなく、2003年用にしたい場合は、繰越を行ってください。繰越のやり方に付いてはこちらをご覧ください。
繰越後、年の設定を確認してください。違う場合は訂正してご利用ください。v1.0.4では、繰越処理の際、元データの年がずれてしまう問題を修復してあります。 |
| 2002.12.02 |
| 「予算設定」上で預貯金や借金返済に補助費目を追加したあと保存すると、そのデータファイルが開かなくなってしまいます。 |
| 財産に関連する費目は、「開始残高設定」上でしか補助費目の追加ができないできない仕様にしていたのですが、ソフトの問題で「予算設定」上でも追加できてしまったため起こった問題でした。修正版 1.0.3を作りましたので、そちらをご利用ください。財産の補助費目を「予算設定」上で追加できるようにしました。 |
| 2002.11.08 |
| Classic OSでヘルプを開こうとするとエラーでソフトが終了してしまいます。 |
次の2つの方法のうちいずれかをやってみてください。
- 弊社のホームページでヘルプを見る
- Macヘルプから開く。
- アプリケーションメニューからFinderを選択します。
- ヘルプメニューからMacヘルプを選びます。
- ホームアイコンをクリックします。
- MAC DE 家計簿 2003 ヘルプがありますので、それをクリックします。
ヘルプビューアのバージョンによってちゃんと見えない箇所があります。恐れ入りますが、見えない部分はホームページの方でご確認ください。
|
| 2002.10.28 |
| アップデートしようと体験版を改めてインストールすると、インストールの最後でインストールが失敗したというメッセージが表示されて、ちゃんとインストールできない。 |
| 既にインストールしてある“MAC DE 家計簿 2003”と“使用上の留意点”の2つのファイルをゴミ箱に捨ててから改めてインストールしてみてください。 |
|
|
| 音楽の流れるダイアログを1曲まるまる聞く前に閉じるには? |
| 画面をクリックしてみてください。 |
|
|
| チュートリアルで銀行を補助費目に設定する方法は分かったのですが、支出の費目に補助費目を追加したい場合、例えば、水道光熱費の補助費目として電気/水道/ガスを追加したい場合はどうしたらいでしょうか? |
| 予算設定の画面にして同様に行ってみてください。 |
|
|
| 消費税はどうするのですか? |
| このソフトでは消費税も支出の一部としてみなしますが、特に取り立てて細かくその分の集計を行いません。例えば、アイスクリーム1個を買って消費税込みの金額が書かれたレシートをもらったら、全てを、例えば、食費/嗜好品として入力すればいいですし、スーパーのレシート等でいろいろ買ったものの最後に消費税が表示されているものは、例えば、税金等の費目で入力すればいいと思います。当然、税込みで入力したものと税抜きで入力したものとあるので、実際の消費税の金額はいい加減なものになります。もし、どうしても消費税をきっちり計算させたい場合は、税込みのレシートをご自身で計算して入力してください。 |
|
|
カードで買った場合はいつ引き落としになるか設定する所がありませんが、その月の支出になるのでしょうか?
それとも、実際のように、引き落とし日を設定して引き落としされるようになるのでしょうか? |
考え方が2つあります。
1.カードを使って買った毎に食費、被服費等の費目で入力する
2.請求書が来て実際に引き落とされた時に初めてそれらの費目で入力する
1の方法は、その月の支出ということで収支計算書に計算され、グラフ化されます。また、財産計算書の借金にその分が加えられます。
ただし、この場合、実際に引き落としがあった時(通帳を見ながら)、支出元(預貯金/なんとか銀行)支出先(借金/なんとかカード)金額(いくら)と入力する必要があります(もっとも、キーワードが自動登録されるので、一度入力してしまえば、次からはキーワードリストから選ぶだけなので、それほど手間はかかりません)。これによって、その月増えたカードの残高が、引き落としのレシートを入力することで差し引かれます。いったい今いくら使っていてその残高がいくらあるのか請求書が届く前にいつでも把握できるので大変便利ですが、通帳を確認して引き落としのレシートを入れる手間があります。わざと自動にしていない理由は、ユーザーにきちんと通帳の残高を把握してもらうためです。
2の方法は、1回だけ入れればいいだけなので、手間はかかりません。しかし、つどつど入れるやり方と違い、現在いくらのカード残高があるのかを請求書が届くまで把握できません。また、支出内容が引き落とし月になるため、実際に使った月の集計にはなりません。
手間を取るか、詳しさを取るかはユーザーの利用法次第です。
|